首都圏なるせ会

首都圏なるせ会事務局便り
- なんぼになってもふるさとは頭から離れないもの
村のみなさん、たいへんお世話になっております。新年という響きは・・・希望と決意を含んでいると思いませんか。村にとっても、なるせ会にとってもこの一年、希望に満ちた年であることを祈念いたします。今年も宜しくお願いいたします。
- 首都圏にお住まいのみなさん
「東成瀬」が好きという方は、ぜひ会員になってください。
会員の条件を、東成瀬村出身者及び「東成瀬村に親しみ、好意をよせていただける方」ならどなたでも、とわかりやすく改めました。年一回ですが、総会・懇談会(例年11月)を開催しております。まず、そこに遊びに来てください。成りは小さいが元気な“ふるさと会”です。400人に満たない首都圏「なるせ会」ですが、総会・懇談会の平均参加率が6割に届こうとしている、なかなか元気な会と評判ですよ。(手前みそかな)
納豆汁と銘酒?とふるさと談義と。そう、駆け引きなしの「会」です。
- どごどごの誰?妙な安堵感が
すっかりふるさと気分の上機嫌な面々。「どごどごの誰?」と、また新しいふるさと仲間の知り合いができる。ひがしなるせという共通のスタンスが、グッと親しみを引き寄せる。同郷のよしみか、妙な安堵感を与えてくれる不思議な空気の漂う「会」である。
- 欲を言わせてもらえば!
若い人たちが「ちょっと?目立つほど」がいいのだが。子育て支援が声高に叫ばれている今日、「それどころじゃないよ」と言われそうですが、案外と子育て支援のヒントは「ふるさと出身のジジ・ババ」がくれるかも・・・。
- 会がまだ終わってないのに?
「また来年会おうな」・・・まだ会は終わっていないのに再会の約束をしたくなる、そんな“ホットなふるさと会”づくりにあなたも参加を!
(総会・懇談会の様子は平成18年12月広報をどうぞ。)
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