交通死亡事故抑止継続2,000日達成

村は10月24日に交通死亡事故抑止継続2,000日を達成し、11月10日防災情報センター3階において秋田県知事と秋田県警察本部長から表彰を受けました。
雄勝地域振興局長、横手警察署の祝辞では「県内での事故発生数は減少しているが、その半数は65歳以上の高齢者である。交通事故をなくすため、巡回や呼びかけ等を村全体で協力して行い、無事故を継続してほしい」と述べました。
村での交通死亡事故抑止継続の最長記録は3,595日(2003年達成)です。
この記録を目指して、これからも一人ひとりが注意し、交通死亡事故ゼロを継続しましょう。
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